今度の解散総選挙、俄然面白くなって来ましたね!🤭
公明党と立憲民主が「中道改革連合」という新党を結成しました。
真逆の政策だった2つの党が合併って…うまくいくのでしょうか?選挙に受かりたいだけの一時的なものに見えてしまうのはkinkoだけでしょうか?
そもそも中道って何なん?
政治における「中道(ちゅうどう)」とは、一言で言えば「右(保守)と左(革新)の極端な主張を避け、その中間に位置する考え方」のことです。
ん〜、右とか左って何なん?
右派(保守): 伝統、秩序、市場経済、自己責任などを重視。
左派(革新・リベラル): 変化、平等、社会保障、多様性などを重視。
したがって、中道はどちらかに偏ることのない良いとこどりの政党ってことみたい。
昔から「中道改革」は創価学会の池田大作氏が言っていたことらしいので、中道改革党連合は実質公明党ですね!立憲民主は取り込まれてしまったという見方が強いでしょう。
オールドメディアは、自民党と統一協会との関係は大きく取り上げるけれど、公明党と創価学会、立憲民主党と立正佼成会の関係を報じないのはどうしてでしょうね?
どの党も政教分離はどうした⁉️
で、どうもテレビや新聞は「中道改革連合」を応援しているように見えたので、Gemini先生に質問しました。
オールドメディアが応援する理由
1. 極端な主張」を避ける安定感への期待
現在、SNSを中心に「ポピュリズム(大衆迎合主義)」や、左右に振り切れた過激な主張が拡散されやすい状況があります。これに対し、既存メディアは社会の安定と秩序を重視する傾向があります。
現実的な政策: 中道改革党が掲げる「漸進的な改革(少しずつ変える)」や「現実的な妥協点」は、メディアが求める「責任ある政治」のイメージと合致しやすいです。
2. 既存の政治体制(既得権益)の維持
オールドメディア自体が、これまでの政治・経済システムの一部として機能してきました。
ソフトな改革: 社会を根本から壊すような急進的な勢力よりも、既存の枠組みを維持しつつ調整を行う「中道」勢力を支援することで、自らの経営環境や社会的な立ち位置を守ろうとする心理が働くことがあります。
3. 「対立」の演出と中和
メディアにとって、政治ニュースは「A vs B」という対立構造があると報じやすくなります。
第3の選択肢: 左右の両極端な政党が激しく争っている場合、その「落とし所」として中道改革党を配置することで、客観的でバランスの取れた報道(公平性)を装うことができます。
4. 情報源としての信頼関係
政治部記者と政党幹部との間の「距離感」も影響します。
伝統的な取材手法: 中道系の政党は、記者会見や個別のレクチャーなど、オールドメディアが好む伝統的な手法で情報提供を行うことが多いです。SNSだけで発信する新興勢力よりも、既存メディアにとっては「取材しやすく、計算が立つ相手」といえます。
このような回答でした。AIも忖度しているなぁ〜という感じ😅
日本人ファーストの敵
立憲の野田氏が「生活者ファースト」と言ったことに対し、落合氏が「対義語は何ですか?」の答えに「日本人ファースト」と答えていました!💢
これって日本人以外の生活者ファーストってこと?
つまり、生活者(外国人)ファーストと思われても仕方ありません!
立憲民主は多様性とか曖昧な言葉で、日本人以外を優遇する発言をしています。どこを向いて政治をしているのでしょうね?
日本の政治家なのに、本当に残念で仕方ありません😢
一刻も早く、スパイ防止法を施行して欲しいです‼️
皆さんはどう思われますか?
とにかく、選挙には行かなくっちゃね!
お読み頂きありがとうございました。
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