2026年4月23日、日経平均株価は一時6万円の大台に達しました🎉🎉🎉歴史的瞬間なのですが、保有株はどんどん下がっていて実感が湧きませんが…😅

前場途中、イランによるホルムズ海峡を航行中の船舶へ発砲したニュースが入ると、日本市場はマイナスへと転じました。終値は前日比−445円の59140円でした。
イランが商船に発砲し、少なくとも2隻を拿捕(だほ)したと発表したことを受け、ホルムズ海峡の通航は23日にほぼ停止状態となった。イランによる拿捕は約8週間に及ぶ戦争で初めてだった。
原油先物は再び上げ始め1バレル94ドル台です。
ドイツの航空大手・ルフトハンザは、10月までに2万便を運休すると発表しています。
経済への影響は大きくなりそうです。😫
そもそも何の戦争?
kinkoはこの戦争の目的は、影の支配者(イルミナティとか)によるイランの通貨発行権を奪取することだと思っています。
もう8年も前から次の戦争はイランだってわかってたしさ😅
でも、イランだけの戦争で終わらないかもしれないのは、イスラエルのエゼキエルの書という予言の書を信じている人たちがいるってこと。
エゼキエル書38章は、終末の時代に「マゴグの地のゴグ」率いる連合軍が復興したイスラエルを攻撃し、神の介入によって壊滅する「ゴグとマゴグの戦い」を預言しています。この箇所は神の力と神性が全地に示される決定的な審判の時を描いており、イスラエルの安寧を脅かす諸国の反逆と、それを打ち砕く主の怒りが記されています。
AIの解釈はこちら⬇️
- ゴグとマゴグとは: マゴグは北の地(一般的にロシアやユーラシアの地域、あるいは古代の印欧系民族)を指し、ゴグはその指導者と解釈されています。
- 敵対連合: マゴグに加え、ペルシア(イラン)、クシュ(エチオピア周辺)、プテ(リビア周辺)、ゴメル、ベト・トガルマ(トルコ周辺)など、多くの国々が同盟を組んで攻撃に参加します。
- 目的: 神がこの軍勢をイスラエルに引き寄せ、彼らをさばくことで、全世界に「主が神であること」を知らしめる(神の聖名を示す)ためです。
この予言の書通りに進めたい人たちがアメリカを使って、イランを攻撃させ全世界を巻き込んだ最終戦争エゼキエル戦争🟰第三次世界大戦を望んでいるかもっていうのが厄介なんよね…😮💨
そうなるとさ、核戦争に発展しそうよね…
文明は過去6回滅んでいるっていうしさ…
予言の書ってさ、人間が書いたものでしょ?しかも目的が「主が神であることを知らしめる」ためって…意味わからん💢
ホント、宗教って何なん???
他人に迷惑をかけないなら信じるのは構わないけど、武力で誇示するなんて全くナンセンスだよ😡
おっと、誰か来たようだ…
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